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ガムを食べてたらすごいことになった。(アメリカ)

50歳のBarry Chappellは15年前、息子が生まれてきたことをきっかけに
禁煙を続けて来たそうです。
禁煙方法は煙を出さずに無理なく禁煙できる方法、
ニコチンガムを噛むことでした。

この人ただニコチンガムを噛んでいただけでなく、
ある日ガムを噛みすぎて、ガムを捨てる場所がなくなり、
しかたなくガム同士をくっつけたようです。



おもしろくなってそれを続けること6年超、

そんなにおもしろい?


いつしかガムは周囲1.57m、重さ79kgのボールになっていたそうです。
それは世界位置の薬用ガム(本文ではごみとしてのガム)となりました。

周囲1.57m 重さ79kg



食べられたガムは6年分で95,200粒。一日にすると平均45粒食べてる時点で尋常じゃありません。

ガム食べすぎ








タバコを吸ったほうが体にいいかもしれないのでは?

ちなみにキシリトール入りガムを食べ過ぎると、消化できなくて、おなかがゆるくなります。

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